猫と爬虫類と暮らして感じた“あるある”5選|ちょっと笑えてちょっと困る日常

爬虫類

猫と爬虫類と暮らして感じた“あるある”5選|ちょっと笑えてちょっと困る日常

猫と爬虫類を両方飼っていると、「えっ、そんなことある?」という瞬間が日常的に起こります。
今回は、そんな我が家の“あるある”を5つご紹介します!


1. ケージ越しの熱視線にドキドキ

我が家の猫じゅんちゃんは、爬虫類ケージを観察するのが大好き。
アオジタトカゲやクレステッドゲッコーを真剣に見つめるその姿は、ちょっとした監視員(笑)

でも油断は禁物!
お互いストレスにならないよう、目を離さない時間限定で見守らせています。


2. 爬虫類ケージの掃除中に猫が乱入

ケージの扉を開けて掃除していると、じゅんちゃんがスッと入ってきて中を探検し始めることも…。
アカメカブトトカゲのケージに入ろうとした時は、さすがに冷や汗をかきました。

学び:掃除中は猫を別部屋に隔離!


3. ごはんタイムのタイミングが重なる

爬虫類たちに給餌していると、なぜかそのタイミングでじゅんちゃんも「にゃ〜ん」と主張。
コオロギをあげてる時に限って、猫も食べたそうに見てくるのはなぜ?

でもコオロギは猫用じゃないよ、じゅんちゃん。


4. ケージの上が定位置になる

観察好きな猫あるあるですが、ケージの上ってなんであんなに居心地が良さそうに見えるのか…。
最近はアオジタのケージの上でお昼寝するのがじゅんちゃんの日課です。

爬虫類には振動がストレスになるので、ケージの上には極力乗せない工夫をしています。


5. 写真フォルダが爬虫類と猫だらけ

気づいたらスマホのフォルダが猫と爬虫類だらけに…。
“ツーショット”や“ごはんシーン”の撮影はつい夢中になってしまいます。

そして選別できず、どんどん増える(笑)


まとめ

猫と爬虫類の同居は、想像以上に賑やかで発見が多い暮らしです。
それぞれに適した環境を保ちながら、日常の“ちょっと困った”も含めて楽しんでいます。


最後に

我が家のように猫と爬虫類を一緒に飼っている方や、これから迎えようとしている方にとって、この“あるある”がクスッと笑えて役立つ情報になれば嬉しいです。
これからも、猫も爬虫類も安心して暮らせる家づくりを続けていきます!

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